
学年の枠、教師と生徒の枠を超えて、学院の学院らしい学院(生・講師)のための夜鍋研究会が開かれました。
誰に何をどのように相談したらいいのか?
学院での生活以外の彼・彼女はどんな人なのか?
私を知ってほしい!
などなど、様々な目的の中「夜鍋研究会」が開催!
鍋をつつきながら、真面目な話、プライベート、相談事・・・
隣の友人・講師との距離がぐっと近くなりました。
流石なのは、ここは「音楽療法」を学んでいる学生達の場であるということ。
楽器と人がいさえすれば、そこは、楽しい場も癒しの場も作り上げることが出来てしまうのです。
生バンドでカラオケ?
ピアノでクイズ?
思いもよらぬところで、思いもよらぬ人が・・・個性を発揮します。
これが、音楽の言葉?これが、音楽の効果?
音楽療法を学び、卒業年次の生徒達のリードのもと、次々と個性が発揮され。(ライターは音楽療法をまなんではいないのですが)とても感動した時間でした。
次回は、BBQ。
今回のレポーターは、しまっ。でした。

夜なべ研究会
口鍋を食べることが目的ではありません。相談会、研究会、クラスをjこえた研究会です。よりよい環境をそだてるための催しです。